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か行
●ガーンとスクリーンに(ガーントスクリーンニ)
=映画
「映画ゆうたら、、、ガーンとスクリーンに、、、」どうやら'銀幕'という言葉が出てこなかったようだ。
●会員番号62番(カイインバンゴウロクジュウニバン)
=60でもなく65でもなく、ましてや50でも100でもない中途半端な小川恵理子
この発言よって、堀ちえみさんが「おニャン子クラブ」出身と誤解を受けた要注意語。
●顔がつるつる(カオガツルツル)
=恋してる女性
女の子は恋をするとお肌のハリが良いらしい。小川さん、がんばって恋しましょう!?
●顔だけ妙に白い(カオダケミョーニシロイ)
=小川家、2003年の年賀状
ちなみに服装は夫婦そろってジーパンだそうです。
●かきあげ時(カキアゲドキ)
=商売がヒマな時、売上げが悪い時
本人はこの不況のご時世、「書き入れ時」の反対の意味で使ったらしい。
●鎹ですね(カスガイデスネ)
=結婚式の時に使った大きなキャンドル
災害や停電の時に便利という話題から。‘子はかすがい’に引っ掛け、家族を繋ぐアイテムと強調したかった。
●学習しはらへんかった(ガクシュウシハラヘンカッタ)
=遠山社長
2回も車を盗まれた遠山さん(キダ先生の所属事務所社長)に対して、先生のフォローも届かず。
●形からはいるタイプ(カタチカラハイルタイプ)
=アッシー
万博マラソンに備えての練習で、シューズとウェアにこだわったものの
慣れんことして風邪ひいた。
●課長のおごりで(カチョウノオゴリデ)
=アッシーのおごりで
アッシー、課長昇進記念。
●カッパが活発(カッパガカッパツ)
=天然のダジャレ?
「大スポではカッパ論議が活発に、、、しまったあー!シャレじゃなくて、、、わざとじゃないですよ、、、」と言いつつ何故か得意げ。
●カップルちゃん(カップルチャン)
=付き合いはじめの恋人同士のこと
「ちゃん」を付けることによって、まだ付き合いの浅い、超ラブラブな時期(状態)
の2人を表わすらしい。
●かまこうえい(カマコウエイ)
=たんぽぽ(キク科タンポポ属の多年草)
打ち合わせ中「蒲公英」が読めずに、、、そのまんま。
●ガラガーラ(ガラガーラ)<
=赤ちゃんのおもちゃのがらがら
スペイン語では'ガラガーラ'、フランス語では'ガラガーロ'、韓国語では'ガラガラスミダ'だそうです。
もちろんウソです!
●体&笑顔(カラダ&エガオ)
=好きな男の決め手
好みのタイプの男性は、水泳選手のような体格のいい人で、笑顔が素敵な人だそうです。
●身体で判断(カラダデハンダン)
=生で見たいモノ
小川の場合、顔以上に重要視するのが身体らしい。
●身体は素晴らしかった(カラダハスバラシカッタ)
=吉川晃司さん
本人は'肩幅フェチ''胸板フェチ'だとか、、、
ちえみさんも実はそうらしい。
●仮寝(カリネ)
=仮眠の意 
本人は「仮眠」という言葉が出てこなくてこう発言したのだが、「仮寝」も広辞苑にのっていた。
たまにはまともなことも言う!?
●カルーセル麻紀みたいな人かと(カルーセルマキミタイナヒトカト)
=カルメン・マキさん
違います!!
●カレーのルウと似てますよね(カレーノルウトニテマスヨネ)
=チョコレート
子供の頃まちがえて食べたそうです。「においでわかるやろ!」(小春團治)。
それからインドでは普通ルウは使いません。家庭それぞれで様々なスパイスを調合ブレンドします。
●観光所(カンコウショ)
=観光地
'観光の名所'を略した訳ではなかった。
●看護婦のクミちゃん(カンゴフノクミチャン)
=どこにでもいるクミちゃんの例
キダ先生の知っている‘徳島のクミちゃん’に対抗して。
●元祖ヘソ出し(ガンソヘソダシ)
=本田美奈子さん
「ちゃうやろ山本リンダさんやろ」(by堀ちえみ)
●感動的なエンディング(カンドウテキナエンディング)
=乙女のワルツのラスト
聴いてもいないのに、、、。「めっちゃテキトー」(ちえみさん談)。「媚びてました」(小川)。
●聞くは一生の恥じ(キクハイッショウノハジ)
=負けず嫌い、しったか、いっちょかみ!?
あまりに自信に満ちた発言だった為、スタッフ一同聞き流すところだった。
●紀元前(キゲンゼン)
=小山乃里子さんの恋話
「かなり前だったと、、、」(アッシー)、「19世紀?」(小春團治さん)、を受けての発言。 「確かにオレがふったけど、最後に地雷踏んだんはオマエや!」(小春團治さん)
●気象庁に電話せなダメ(キショウチョウニデンワセナダメ)
=間違った指摘&注意(つっこみ)
夏休みの自由研究で、毎日の気温を記録し忘れた子供が、新聞に載っていた一覧表を書き写したという話題から。正しく指導するなら「毎日ちゃんと記録しときなさい」では?
●気付けへんかった(キヅケヘンカッタ)
=自分がもう若くないこと
「お見合いしてみたい。あとはお若い二人で、とか言われて、、、」(小川)、「もう若ないやん」(小春團治)、「気付けへんかった。これは一本とられちゃった。」(小川)、「取ってもしゃーない」(小春團治)。
●喫茶に関してはプロの子(キッサニカンシテハプロノコ)
=小川恵理子
お母さんが喫茶店をやってらっしゃるそうです。
●木登り夫婦(キノボリフウフ)
=小川夫妻この冬の目標
うかつに発言すると、実行せざるを得なくなる典型的な例。
●キャビア音頭(キャビアオンド)
=キャビア祭りで歌いたい歌
もちろんそんなものはない。しかし'キャビア祭り'なるものに参加したいと思っているのは小川さんだけではないはず。
●ギャラはコーヒー(ギャラハコーヒー)
=桂ざこばさん?(ではない)
物々交換にしたら、、、というざこば師匠に「タバコ(一箱)でもいいですよ」。
これには師匠も「失礼な!せめてスーツ(替えズボン付き)にしてくれ」と応戦。
●今日何日?(キョウナンニチ?)
=25日
番組オープニング、「6月25日、ゴト日ですね、道路は〜」という話題の直後の発言。
ちゃんとトークは聞きましょう。
●今日はしおらしく(キョウハシオラシク)
=所詮無理な心構え
やっぱり無理でした。
●きれいなお酒です(キレイナオサケデス)
=意味のない後フォロー
酒癖が悪い人の話題の時、アッシーをフォローしたつもりが、逆に怪しく聞えてしまった。
●綺麗なオーラ(キレイナオーラ)
=決してお金を着服しそうにない人
小川さんは、、、?
●金魚つり(キンギョツリ)
=昔よく見かけた移動販売の例
それを言うなら‘金魚すくい’じゃ。
●くんずほぐれつ(クンズホグレツ)
=みだれた?酒の席
王様ゲームに代表されるように、盛り上がりがちょっと度を越えた酒の席。
名誉のために、小川恵理子はそうではない!と一応言っておこう、、、
●毛穴もないくらい(ケアナモナイクライ)
=叶姉妹
「そんなことない!」(ざこば師匠)、以下「陶器みたいに、、、」(小川)、「そんなん皮膚呼吸できへん!」(ざこば師匠)、「それくらいスベスベできれいと、、、」(小川)、「わかっとる!」(ざこば師匠)と続く。
●激白ヒント(ゲキハクヒント)
=小川恵理子、衝撃の告白
24歳の時、記念に?いえいえ番組の企画?(しかもラジオ?)でヘアヌードを撮ったことがあるそうです。本人は若気の至りと言っていましたが、スゴイ! ちなみに写真は、本人とカメラマンの2人しか目にしていないそうです。
●月曜日にはニャニャニャ♪(ゲツヨウビニハニャニャニャ♪)
=一週間の歌
日曜日は週の頭か終わりか?という話題で。知らないなら、あまり唄わんときましょう。
●けつわり同盟(ケツワリドウメイ)
=中途半端な人達の集まり
もちろん会長は小川恵理子でしょう。
けつわり音頭までハナウタで作るぐらいですから、、、。
●元気でプレイしてくれたら(ゲンキデプレイシテクレタラ)
=プロ野球ファンの気持ち
発言後、「そんなファンはおれへんな(子供をリトルリーグに入れてる母親じゃあるまいし)」と自己分析。
●コーナンで9800円(コーナンデ9800エン)
=バーベキューセット
通販でバーベキューセットが14万円で売っていたという話題から。庶民派?ならではの小川さんの意見でした。
●ごうちゃん(ゴウチャン)
=ちえみさんの第五子
5(ごー)ちゃん。単に5番目に産まれるから、、、(予定日6月7日)
●5月はごきげんよう(ゴガツハゴキゲンヨウ)
=ただの語呂合せ
「4月は〜」(別記)に続く言葉。この時点でかなり無理がある。
●ココナッツミルクの栄養がある(ココナッツミルクノエイヨウガアル)
=ナタデココ
アロエは万病に効くという話から、ほなナタデココは?と聞かれ「ココナッツミルクからできているからココナッツミルクの栄養がある」と胸を張る。当たり前じゃ!
ちなみにナタデココは、ココナッツミルクにナタ菌という菌を加えて作ります。
●ここに1人(ココニヒトリ)
=素晴らしくない女性
自分の暴言に対して小川なりの、しかし無駄なフォロー。
「別にオマエって言うてへん!」(ざこば師匠)
●ここ笑うとこやで(ココワラウトコヤデ)
=説明過多
わざわざ解説せんでも、あなたは常に'笑い'の対象です。心配せんでもよろしい。
●この人ランド(コノヒトランド)
=マイケルジャクソンランド
マイケルジャクソンを当てるクイズのヒントのつもりだったが、大間違い。マイケルの作った遊園地は「ネバーランド」。
●コハピスト(コハピスト)
=小川恵理子(この場合は小春團治さんに世話される人)
小川のせいで、初代コハピーを名乗ることになってしまった?小春團治さんに対して。
●粉ふき芋(コフキイモ)
=化粧ノリの悪い時の小川恵理子
イマイチお肌の状態が悪い時、前の晩少々飲み過ぎた時の化粧指数だとか。
●こぶ声(コブゴエ)
=力のこもった歌声
最近、他の出演者も聞き流すことを覚えました。すべてにイチイチ突っ込んでいられません。
●ゴボウ抜かれ(ゴボウヌカレ)
=小川恵理子
所属する松竹芸能で、「オセロさんに抜かれ、ますおか(ますだおかだ)さんに抜かれ、アメザリ(アメリカザリガニ)さんに抜かれ、、、」以下、小川のボヤキは続く、、、。
●ごむたいな(ゴムタイナ)
=飛び入りの出来る(大衆演劇が見られる)宴会でやってみたい役
時代劇でおなじみ、悪代官(もしくは越後屋)に襲われ、「あれえ〜!」とクルクルまわるヤツですな。せっかく着付けてもらって、なぜにすぐ脱ぐ(脱ぎたい)?
●コムデ(コムデ)
=コムデ・ギャルソンの略
普通は「ギャルソン」と略するはずだが、、、
●五輪ごっこ(ゴリンゴッコ)
=リンゴっ子の間違い
ばんばんさん曰く、東京オリンピックの年に生まれた世代のミュージシャン達を、‘五輪’から文字って‘りんごっ子’と呼んでいたそうです。‘五輪ごっこ’ってどんなプレイやねん。
●コレはあまり踊れない(コレハアマリオドレナイ)
=WINKの‘淋しい熱帯魚’
「もう(この頃)私も大人だったし、、、」、では他の曲はどうなん?
●これは大事なことかも(コレハダイジナコトカモ)
=キスシーンの前のプライベートなリハーサル
そうなんですか、女優の小川さん?(「ビジネスライク〜」の項目参照)
●今度はリバウド(コンドハリバウド)
=いいかげんな思いつきコメント
W杯サッカーの影響で大流行のベッカム(イングランド代表・主将)ヘアー(ソフトモヒカンの髪型)、次に流行るのは?と言う話からでた発言。
ふと頭に浮かんだ知ってる名前(リバウド・ブラジル代表、べつに特徴のない髪型です)を口にしただけ。
●今夜のメイン(コンヤノメイン)
=高野豆腐
たいそう美味しくできたそうですが、夕食のメインにするのはどうかと、、、